当インデックスがHiNativeについて集計した投稿は300件で、そのすべてに星の数がついています。平均は3.83でした。
星5が159件(53.0%)で過半数を占め、星4以上は200件、星2以下は63件で、比は3.2対1です。
話題別に星4以上と星2以下を比べると、料金・課金の出現率が35.4ポイント低評価側に寄っていました。これは当インデックスがこの集計で観測したなかで最も大きい高低差です。
本記事は評価を下すものではありません。何件を、どこから、いつ集めたのかを先に開示したうえで、集計結果だけを並べます。
下のページで公開されている投稿を、当インデックスが1件ずつ数えたものです。星の数と投稿日は、投稿された値をそのまま使っています。
- アプリストアのレビュー欄(300件)
https://apps.apple.com/jp/app/id923920480
このページの数字は2026年8月27日に取得したものです。取得元の内訳と、集計に含めていないものは記事末尾の出典にまとめています。
なお、App Store のページには2026年9月8日時点で平均4.7(評価件数15,258件)と表示されています。これは星だけを付けた投稿も含めた全体の値です。本記事の平均は本文が書かれたレビューだけを数えたものなので、母数が違います。どちらかが誤りということではありません。
HiNativeの口コミを何件・どこから集めたか
最初に、この記事の数字がどこから来ているのかを開示します。
HiNativeについて当インデックスが集計した投稿は300件です。
| 取得元 | 件数 | 全体に占める割合 | 星の数あり | その平均 |
|---|---|---|---|---|
| アプリストア(App Store) | 300件 | 100% | 300件 | 3.83 |
| 合計 | 300件 | 100% | 300件 | 3.83 |
取得元はApp Storeの1か所だけです。Google Play側のレビューは1件も含んでいません。
つまりこの300件は、Android利用者の声が入っていない集計です。
この偏りは記事の途中で補正できる性質のものではないため、以降の数字はすべて「App Storeに投稿した人だけの集計」として読んでください。
300件のうち星の数がついているのは300件で、取得率は100%です。
星のついていない投稿が混ざっていないため、平均3.83は300件全部を使った値になります。
投稿本文の長さも数えました。
| 本文の長さ | 文字数 |
|---|---|
| 平均 | 111字 |
| 中央値 | 57字 |
| 最も短い投稿 | 3字 |
| 最も長い投稿 | 1,733字 |
平均111字に対して中央値は57字で、平均が中央値のほぼ2倍になっています。
最も長い投稿が1,733字あり、少数の長文が平均を押し上げている構造です。
半分の投稿は57字以下なので、典型的な投稿の長さを知りたい場合は中央値のほうを見てください。
HiNativeの評価は星いくつが多いのか
300件の星の分布です。平均の3.83という1つの数字だけでは、この形は見えません。
| 星の数 | 件数 | 300件に占める割合 |
|---|---|---|
| 星5 | 159件 | 53.0% |
| 星4 | 41件 | 13.7% |
| 星3 | 37件 | 12.3% |
| 星2 | 17件 | 5.7% |
| 星1 | 46件 | 15.3% |
星5だけで過半数の53.0%を占めます。
2番目に多いのは星4(13.7%)ではなく、僅差で星1の46件(15.3%)です。
星5が53.0%、星1が15.3%と、両端に山ができる形になっています。
最も少ないのは星2の17件(5.7%)で、星1の46件より29件少なくなっています。
低い星をつける人は、星2ではなく星1を選ぶ傾向が数字に出ています。
まとめると次のようになります。
| 区分 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 高評価(星4以上) | 200件 | 66.7% |
| 中間(星3) | 37件 | 12.3% |
| 低評価(星2以下) | 63件 | 21.0% |
高評価が200件、低評価が63件で、比は3.2対1です。
300件のちょうど3分の2が星4以上という構成になっています。
以降の高評価・低評価の集計は、この200件と63件を母数としています。
HiNativeの口コミは何年に書かれたものか
投稿の新しさは、口コミデータの読み方を大きく変えます。
300件のうち、投稿年が取得できたのは300件で、取得できなかったものは0件でした。
| 年 | 件数 | 300件に占める割合 |
|---|---|---|
| 2017年 | 78件 | 26.0% |
| 2018年 | 52件 | 17.3% |
| 2019年 | 43件 | 14.3% |
| 2020年 | 24件 | 8.0% |
| 2021年 | 30件 | 10.0% |
| 2022年 | 27件 | 9.0% |
| 2023年 | 23件 | 7.7% |
| 2024年 | 11件 | 3.7% |
| 2025年 | 9件 | 3.0% |
| 2026年 | 3件 | 1.0% |
2017年の78件(26.0%)が最も多く、そこから年を追うごとに件数が減っていきます。
2017年から2019年の3年分だけで173件、300件の57.7%を占めます。
一方、2024年から2026年の3年分は23件(7.7%)しかありません。
つまり、このデータの重心は2017年から2019年にあり、直近3年の情報量はきわめて限られています。
「いま投稿している人がどう書いているか」を知りたい用途には、母数が足りないデータです。
この件数の減り方が、次のH2で扱う年別平均の掲載可否を決めています。
HiNativeの評価は年ごとにどう動いたか
年別の平均を出します。当インデックスは、母数が15件に満たない年の平均は掲載しません。
HiNativeでは、2024年(11件)、2025年(9件)、2026年(3件)の3年がこの条件を満たしませんでした。
掲載できない3年分は合計23件で、300件の7.7%です。
残る7年分・277件(92.3%)の平均は次のとおりです。
| 年 | 星のついた件数 | 平均評価 | 前年との差 |
|---|---|---|---|
| 2017年 | 78件 | 4.59 | — |
| 2018年 | 52件 | 3.60 | -0.99ポイント |
| 2019年 | 43件 | 3.74 | +0.14ポイント |
| 2020年 | 24件 | 3.75 | +0.01ポイント |
| 2021年 | 30件 | 3.40 | -0.35ポイント |
| 2022年 | 27件 | 4.22 | +0.82ポイント |
| 2023年 | 23件 | 3.30 | -0.92ポイント |
最も高いのは2017年の4.59、最も低いのは2023年の3.30で、幅は1.29ポイントです。
上がった年が3回、下がった年が3回で、一方向に動き続けている期間はありません。
全体平均3.83より高い年は2017年(4.59)と2022年(4.22)の2年だけです。
年別平均を件数で重みづけして計算すると、2017年から2019年の173件は平均4.08、2020年以降の127件は平均3.49になります。
| 期間 | 件数 | 平均評価 | 300件に占める割合 |
|---|---|---|---|
| 2017年〜2019年 | 173件 | 4.08 | 57.7% |
| 2020年〜2026年 | 127件 | 3.49 | 42.3% |
全体平均3.83は、件数の6割近くを占める2017年から2019年に強く引っ張られた値です。
2020年以降だけを見れば3.49で、全体平均より0.34ポイント低くなります。
ただし2020年以降は各年の母数が3件から30件と小さく、平均が振れやすい規模です。
2022年の+0.82ポイントと2023年の-0.92ポイントも、いずれも母数が30件以下の年どうしの比較です。
したがって、直近の動きを傾向として断定する材料は、このデータにはありません。
HiNativeの口コミで多く語られている話題
300件の本文に、どの話題がどれだけ含まれているかを数えました。この集計はキーワード一致で数えた概算で、1件が複数の分類に入ります。
そのため、割合の合計は100%になりません。
| 話題 | 件数 | 300件に占める割合 |
|---|---|---|
| 料金・課金 | 50件 | 16.7% |
| 続けやすさ | 35件 | 11.7% |
| 無料・無料体験 | 30件 | 10.0% |
| 使いやすさ・画面 | 23件 | 7.7% |
| サポート・対応 | 19件 | 6.3% |
| 広告 | 17件 | 5.7% |
| AI・会話機能 | 16件 | 5.3% |
| アップデート | 15件 | 5.0% |
| 不具合・バグ | 14件 | 4.7% |
| 解約・返金 | 13件 | 4.3% |
1位は料金・課金で16.7%です。6件に1件が支払いに関する語を含んでいました。
3位の無料・無料体験(10.0%)と10位の解約・返金(4.3%)も支払いに関わる分類で、上位10分類のうち3つが支払い関連です。
この10分類の下には、リスニング7件(2.3%)、単語・語彙7件(2.3%)、教材・コンテンツ6件(2.0%)、発音・音声認識5件(1.7%)、文法5件(1.7%)、通信・読み込み2件(0.7%)、TOEIC・試験1件(0.3%)が続きます。
学習内容そのものに関する分類(リスニング・単語・教材・発音・文法)は、いずれも2.3%以下にとどまります。
当インデックスが集計した他のアプリでは、これらの分類が上位に来ることが多く、HiNativeの話題構成は明確に違います。
なお、この数え方は語が含まれているかどうかだけを見ており、その語が肯定的に使われたか否定的に使われたかは区別していません。
高評価と低評価で差が大きいHiNativeの論点
この節がこの記事の芯です。星4以上の200件と星2以下の63件で、話題の出現率がどれだけ違うかを比べます。
| 話題 | 星4以上(200件) | 星2以下(63件) | 差 |
|---|---|---|---|
| 料金・課金 | 7.5% | 42.9% | 35.4ポイント(低評価側に多い) |
| 無料・無料体験 | 6.5% | 25.4% | 18.9ポイント(低評価側に多い) |
| 解約・返金 | 0.5% | 15.9% | 15.4ポイント(低評価側に多い) |
| 広告 | 3.0% | 12.7% | 9.7ポイント(低評価側に多い) |
| サポート・対応 | 4.0% | 12.7% | 8.7ポイント(低評価側に多い) |
| 続けやすさ | 11.5% | 4.8% | 6.7ポイント(高評価側に多い) |
| 不具合・バグ | 3.5% | 9.5% | 6.0ポイント(低評価側に多い) |
| 教材・コンテンツ | 0.5% | 6.3% | 5.8ポイント(低評価側に多い) |
| アップデート | 3.0% | 7.9% | 4.9ポイント(低評価側に多い) |
| AI・会話機能 | 3.5% | 7.9% | 4.4ポイント(低評価側に多い) |
| 単語・語彙 | 3.0% | 0.0% | 3.0ポイント(高評価側に多い) |
| 文法 | 2.0% | 0.0% | 2.0ポイント(高評価側に多い) |
| 発音・音声認識 | 1.5% | 3.2% | 1.7ポイント(低評価側に多い) |
| TOEIC・試験 | 0.0% | 1.6% | 1.6ポイント(低評価側に多い) |
| リスニング | 2.0% | 3.2% | 1.2ポイント(低評価側に多い) |
| 使いやすさ・画面 | 7.0% | 7.9% | 0.9ポイント(低評価側に多い) |
最も開いたのは料金・課金で35.4ポイントです。
星2以下の63件では42.9%が支払いに関する語を含む一方、星4以上の200件では7.5%にとどまります。
低評価側の上位3つ(料金・課金42.9%、無料・無料体験25.4%、解約・返金15.9%)は、いずれも支払いに関わる分類です。
高低差の上位3つも同じ3分類で、それぞれ35.4ポイント、18.9ポイント、15.4ポイントの差がついています。
逆方向で最も開いたのは続けやすさで6.7ポイントです。
高評価側に寄ったのは続けやすさ・単語・語彙・文法の3分類だけで、残る13分類は低評価側に寄っていました(通信・読み込みは両側とも0.0%で差なし)。
この形は、平均3.83という高い数字と一見矛盾して見えます。
しかし高評価側で最も出現率が高い分類でも11.5%しかなく、星4以上の200件はそもそも特定の話題語をあまり含んでいません。
つまり「低評価側に寄った分類が多い」のは、低評価側の投稿のほうが具体的な語を多く含んでいることの反映であり、評価そのものの分布とは別の話です。
HiNativeの高評価レビューで語られていること
星4以上の200件だけを取り出して、話題の出現率を高い順に並べます。
| 話題 | 星4以上200件での出現率 |
|---|---|
| 続けやすさ | 11.5% |
| 料金・課金 | 7.5% |
| 使いやすさ・画面 | 7.0% |
| 無料・無料体験 | 6.5% |
| サポート・対応 | 4.0% |
| AI・会話機能 | 3.5% |
| 不具合・バグ | 3.5% |
| 広告 | 3.0% |
| アップデート | 3.0% |
| 単語・語彙 | 3.0% |
高評価側は200件あり、300件の66.7%を占めます。内訳は星5が159件、星4が41件です。
その200件で最も出現率が高い分類は続けやすさですが、それでも11.5%にとどまります。
10位まで並べても3.0%までしか下がらず、全体として出現率が低い水準に固まっています。
17分類のうち11分類が5%未満で、通信・読み込みとTOEIC・試験は0.0%でした。
これは、星4以上の投稿が特定の機能や条件に言及せずに書かれていることが多いことを示しています。
本文の中央値が57字であることも、この傾向と整合します。
なお、高評価側でも料金・課金が7.5%、無料・無料体験が6.5%出ています。
支払いに触れた投稿がすべて低評価というわけではありません。
HiNativeの低評価レビューで語られていること
星2以下の63件について、同じように出現率を高い順に並べます。
| 話題 | 星2以下63件での出現率 |
|---|---|
| 料金・課金 | 42.9% |
| 無料・無料体験 | 25.4% |
| 解約・返金 | 15.9% |
| サポート・対応 | 12.7% |
| 広告 | 12.7% |
| 不具合・バグ | 9.5% |
| AI・会話機能 | 7.9% |
| 使いやすさ・画面 | 7.9% |
| アップデート | 7.9% |
| 教材・コンテンツ | 6.3% |
低評価側の1位は料金・課金で42.9%です。
上位3つがすべて支払いに関わる分類で、この3つはいずれも高評価側の出現率を大きく上回っています。
なお、母数は63件です。
63件に対する42.9%なので、他の社の低評価側(100件から200件規模)と比べると1件あたりの重みが大きく、割合が振れやすい点に注意してください。
1件で1.6ポイント動く母数です。
また、単語・語彙と文法は低評価側で0.0%でした。
学習内容そのものに関する語は、低評価側の投稿にはほとんど含まれていません。
HiNativeの口コミを読むときに気をつけること
この記事の数字には、次の4つの偏りがあります。引用する前に必ず確認してください。
- 取得元がApp Storeの1か所だけです。Google Play側のレビューは1件も含んでいません。Android利用者の声が入っていない集計です。
- 投稿年の重心が2017年から2019年にあります。この3年で300件の57.7%を占め、2024年以降は23件(7.7%)しかありません。全体平均3.83はこの構成比の影響を受けており、2020年以降だけなら3.49です。
- 話題の分類はキーワード一致で数えた概算です。1件が複数の分類に入るため、割合の合計は100%になりません。語が肯定と否定のどちらで使われたかも区別していません。
- 低評価側の母数は63件です。この母数では1件が1.6ポイントに相当します。高低差の数字は傾向の参考にとどめてください。
とくに2点目は、他所で公開されている平均と本記事の3.83が食い違う理由になります。
アプリストアが表示する平均は、集計する期間や版によって数字が変わります。
本記事の3.83は、当インデックスが取得できた2017年から2026年までの300件についての値です。
また、母数15件の条件を満たさない2024年から2026年の23件は、年別平均の表には載せていませんが、全体平均3.83の計算には含まれています。
HiNativeについて、この口コミデータではわからないこと
集計から答えが出ないことも、そのまま書いておきます。
- 料金の実額とプランの内容はわかりません。本記事は口コミの件数と分布だけを集計しており、価格表は集計対象外です。最新の条件は公式ストアの表示をご確認ください。
- 料金・課金に触れた50件が、具体的に何について書いているかはわかりません。本記事が数えているのは語の有無だけで、内容の中身は集計対象外です。
- 投稿者が学んでいた言語はわかりません。言語別の比較はできません。
- 投稿者の学習期間や到達した水準はわかりません。学習の結果と星の数を結びつけることはできません。
- 同じ人が複数回投稿しているかはわかりません。投稿者を横断して名寄せする手段がないためです。
- Android利用者の評価はわかりません。取得元にGoogle Playを含めていないためです。
- 2024年以降の状態はわかりません。3年分を合わせても23件しかなく、年別平均を出す条件を満たしていません。
- 星3の37件が肯定寄りか否定寄りかは集計していません。本記事の高低比較は星4以上と星2以下だけを対象にしています。
これらは追加のデータを取得しない限り埋まらない空白なので、推測で補わずに空白のまま示します。
HiNativeの口コミデータについてよくある質問
- HiNativeの平均評価は結局いくつですか
-
当インデックスが集計した300件では3.83です。300件すべてに星がついているため、この平均は300件全部を使った値になります。ただし件数の57.7%が2017年から2019年に集中しており、2020年以降の127件だけなら3.49です。
- 星1の投稿は何件ありますか
-
46件で、300件の15.3%です。星2の17件と合わせた星2以下は63件(21.0%)になります。一方で星5は159件(53.0%)あり、星4の41件と合わせた星4以上は200件(66.7%)です。高評価側が低評価側の3.2倍あります。
- 高評価と低評価でいちばん意見が割れている点はどこですか
-
料金・課金です。星2以下の63件では42.9%が支払いに関する語を含むのに対し、星4以上の200件では7.5%で、差は35.4ポイントあります。無料・無料体験(18.9ポイント)と解約・返金(15.4ポイント)も同じ方向に開いており、高低差の上位3つはすべて支払いに関わる分類でした。
- 評価は年々下がっているのですか
-
母数15件以上の7年で見ると、上がった年が3回、下がった年が3回で、一方向には動いていません。最も高いのは2017年の4.59、最も低いのは2023年の3.30です。2024年以降は3年合わせても23件しかなく、年別平均を出せていません。傾向として断定できる材料はありません。
- 話題の集計はどうやって数えていますか
-
投稿本文に特定の語が含まれるかどうかで判定するキーワード一致の概算です。1件の投稿が複数の分類に数えられるため、割合の合計は100%を超えます。また、語が肯定的に使われたか否定的に使われたかは区別していません。分類名は当インデックスが付けたもので、ストア側の分類ではありません。
まとめ|HiNativeの口コミデータが示していること
- 集計対象は300件で、取得元はApp Storeの1か所だけです。Google Play側のレビューは1件も含んでいません。
- 300件すべてに星がついており、全体平均は3.83でした。
- 星5が159件(53.0%)で過半数、2番目は星4ではなく星1の46件(15.3%)です。
- 星4以上は200件(66.7%)、星3は37件(12.3%)、星2以下は63件(21.0%)で、比は3.2対1です。
- 投稿年は2017年から2026年の10年分。2017年から2019年で57.7%を占め、2024年以降は23件(7.7%)です。
- 年別平均は母数15件以上の7年を掲載。最高は2017年の4.59、最低は2023年の3.30で、幅は1.29ポイントです。
- 2017年から2019年の173件は平均4.08、2020年以降の127件は平均3.49で、0.59ポイントの差があります。
- 話題の1位は料金・課金16.7%。上位10分類のうち3つが支払いに関わる分類でした。
- 高低差が最大の論点は料金・課金の35.4ポイント(低評価側)で、次が無料・無料体験18.9ポイント、解約・返金15.4ポイントです。
- 逆方向の最大は続けやすさの6.7ポイント(高評価側)でした。
この記事は評価を下すためのものではありません。数字の前提と偏りを開示したうえで、判断の材料を並べることを目的としています。
出典・参考文献|HiNativeの口コミの取得元
本記事の集計は、以下の公開されている場所から取得した投稿にもとづきます(最終集計:2026年9月8日)。
- アプリストアのレビュー欄(300件)= App Store のアプリページ
個別のレビューへのリンクは、投稿の削除や並び順の変更によって参照できなくなるため掲載していません。
料金やプランなどの最新の条件は、上記の公式ストアの表示をご確認ください。
当インデックスは特定のサービスと提携しておらず、本記事に広告・紹介リンクは含みません。
記述の誤りを見つけられた場合は、訂正の根拠となる資料とあわせてご連絡ください。確認のうえ、修正した日付を明記して直します。

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