
当インデックスがオフライン英語-日本語翻訳者&辞書について集計した投稿は75件で、その75件すべてに星の数がついています。平均は4.04でした。
取得元はApp Storeの1か所だけです。
星5が37件で、75件の49.3%を占めています。
星4以上は59件、星2以下は10件で、高評価側が低評価側の5.9倍あります。
話題別に星4以上と星2以下を比べると、アップデートの出現率が30.0ポイント低評価側に寄り、リスニングが8.5ポイント高評価側に寄っていました。
投稿年は2015年から2025年までの11年分に散っていますが、2017年の34件だけで全体の45.3%です。
本記事は評価を下すものではありません。
何件を、どこから、いつ集めたのかを先に開示したうえで、集計結果だけを並べます。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の口コミ・評判の調査方法|何件・どこから集めたか
数字を並べる前に、その数字がどこから来ているのかを開示します。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書について当インデックスが集計できた投稿は75件です。
| 取得元 | 件数 | 全体に占める割合 | 星の数あり | その平均 |
|---|---|---|---|---|
| アプリストア(App Store) | 75件 | 100% | 75件 | 4.04 |
| 合計 | 75件 | 100% | 75件 | 4.04 |
取得元はApp Storeだけで、掲示板・知恵袋・投稿プラットフォームのような星のつかない場所からは1件も取れていません。
その結果として75件すべてに星の数がついており、平均4.04は75件を1件も除外せずに計算した値になります。
星のない投稿が混ざっていないので、「平均の分母」と「集計対象の総数」が一致しているという点は、この集計の数少ない強みです。
総件数と評価つき件数がずれている社では、平均が一部の投稿だけの値になってしまいますが、本記事ではその心配がありません。
一方で、取得元が1つに閉じているという弱点があります。
2か所以上から取れていれば、片方の偏りをもう片方で打ち消せるかどうかを検証できますが、本記事の75件ではそれができません。
以下の数字は、すべて「App Storeに残っていた75件の中での話」として読んでください。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の評価は星いくつが多いのか
75件の星の内訳です。
平均4.04という1つの数字を見ているだけでは、この形は見えません。
| 星の数 | 件数 | 75件に占める割合 |
|---|---|---|
| 星5 | 37件 | 49.3% |
| 星4 | 22件 | 29.3% |
| 星3 | 6件 | 8.0% |
| 星2 | 2件 | 2.7% |
| 星1 | 8件 | 10.7% |
星5が37件で、75件のちょうど半分弱にあたる49.3%を占めます。
2番目に多いのは星4の22件(29.3%)で、星5との差は15件・20.0ポイントです。
星5と星4を足すと59件になり、これが星4以上の59件(78.7%)の中身です。
3番目に多いのは星1の8件(10.7%)で、真ん中の星3の6件(8.0%)を2件上回っています。
いちばん少ないのは星2の2件(2.7%)で、星1の8件の4分の1しかありません。
星2以下は合計10件(13.3%)で、そのうち8件が星1です。
低評価の側に入った投稿の80.0%が、星2ではなく星1だったという形になります。
平均4.04は、星5と星4に59件が集まった山のなかに、星1が8件混ざって押し下げられた結果として出ている数字です。
星4以上と星2以下の比は5.9対1でした。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の口コミ・評判は1つのアプリストアからしか取れていない
この社はApp Storeの75件だけが取得できており、ストアどうしの平均を比べる形の集計ができません。
Google Play側に投稿があるのかどうかも、本記事の集計からは判断できません。
そこで、ストア間の比較の代わりに、星の高低で「語られた話題の幅」がどう違うかを出します。
当インデックスが用意している話題の分類は17あり、そのうち何分類に語が1件以上出たかを数えました。
| 区分 | 件数 | 語が1件以上出た分類 | 出現率0.0%の分類 |
|---|---|---|---|
| 星4以上 | 59件 | 13分類 | 4分類 |
| 星2以下 | 10件 | 10分類 | 7分類 |
星4以上の59件でも、17分類のうち4分類は出現率0.0%でした。
0.0%だったのはアップデート・解約・返金・続けやすさ・TOEIC・試験の4分類です。
このうち続けやすさとTOEIC・試験は、星2以下の10件でも0.0%でした。
つまりこの2分類は、75件全体を通して語が1件も出ていません。
星2以下の10件では、7分類が出現率0.0%になっています。
ただしこれは低評価の内容が偏っていることの証明にはなりません。
母数が10件しかないため、1件の投稿だけで出現率が10.0ポイント動くからです。
言い換えると、星2以下のパーセントはすべて「10件のうち何件か」に1対1で読み替えられます。
本記事では、低評価側の割合が出てくるたびに件数を併記します。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の投稿は何年に書かれたものか
75件すべてについて投稿年が取れました。
年が取れなかった投稿は0件です。
| 投稿年 | 件数 | 75件に占める割合 | うち星あり |
|---|---|---|---|
| 2015年 | 1件 | 1.3% | 1件 |
| 2016年 | 12件 | 16.0% | 12件 |
| 2017年 | 34件 | 45.3% | 34件 |
| 2018年 | 15件 | 20.0% | 15件 |
| 2019年 | 4件 | 5.3% | 4件 |
| 2020年 | 5件 | 6.7% | 5件 |
| 2021年 | 1件 | 1.3% | 1件 |
| 2022年 | 1件 | 1.3% | 1件 |
| 2023年 | 1件 | 1.3% | 1件 |
| 2025年 | 1件 | 1.3% | 1件 |
2017年の34件だけで全体の45.3%を占めており、投稿のほぼ半分が1年に集まっています。
2016年・2017年・2018年の3年を合計すると61件で、75件の81.3%にあたります。
残る14件(18.7%)が、2015年と2019年以降に散っている形です。
2019年から2025年までの7年分を合計しても13件(17.3%)しかありません。
2024年は0件で、この年の投稿は1件も取れていません。
2021年・2022年・2023年・2025年はいずれも1件ずつです。
投稿年の幅は2015年から2025年までの11年間ありますが、件数の重心は2017年に強く寄っています。
平均4.04を「現在の評価」として読むことができないのは、この偏りが理由です。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の評価は年ごとにどう動いたか
年別の平均です。
母数が小さい年は1件の増減で値が大きく振れるため、星のついた件数と母数の注意を必ず併記します。
| 投稿年 | 星つき件数 | その年の平均 | 母数の注意 |
|---|---|---|---|
| 2015年 | 1件 | 1.00 | 母数15件未満 |
| 2016年 | 12件 | 4.17 | 母数15件未満 |
| 2017年 | 34件 | 4.21 | ― |
| 2018年 | 15件 | 4.40 | ― |
| 2019年 | 4件 | 4.25 | 母数15件未満 |
| 2020年 | 5件 | 3.60 | 母数15件未満 |
| 2021年 | 1件 | 1.00 | 母数15件未満 |
| 2022年 | 1件 | 1.00 | 母数15件未満 |
| 2023年 | 1件 | 5.00 | 母数15件未満 |
| 2025年 | 1件 | 1.00 | 母数15件未満 |
母数が15件以上ある年は2017年と2018年の2つだけです。
その2年は4.21と4.40で、差はわずか0.19ポイントしかありません。
母数のある2年に限れば、評価の水準はほとんど動いていないことになります。
2016年の4.17も12件から出た値で、15件には3件足りません。
表のなかで目を引くのは2015年・2021年・2022年・2025年の1.00と、2023年の5.00です。
しかしこの5つの年は、いずれも星つき1件だけの平均です。
1件しかない年の平均は、その1件の星の数をそのまま書いているにすぎません。
1.00と5.00という振れ幅の大きさは、評価が荒れたことではなく母数が1件であることを示しています。
2019年の4.25は4件、2020年の3.60は5件から出た値で、こちらも傾向としては読めません。
結論として、本記事のデータで年次の推移を語れるのは2017年から2018年までの区間だけです。
広告の話題が低評価側に寄る形を1,074件という大きな母数で見たものは、一発表示辞書の口コミデータの記事にまとめています。↓

オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の投稿で多く語られている話題
この話題の集計はキーワード一致で数えた概算で、1件の投稿が複数の分類に入ります。
そのため割合の合計は100%を超えますし、その語が肯定的に使われたか否定的に使われたかも区別していません。
語が含まれていたかどうかだけを数えた表として読んでください。
| 話題 | 件数 | 75件に占める割合 |
|---|---|---|
| 広告 | 18件 | 24.0% |
| 使いやすさ・画面 | 16件 | 21.3% |
| 通信・読み込み | 15件 | 20.0% |
| 教材・コンテンツ | 14件 | 18.7% |
| リスニング | 6件 | 8.0% |
| 単語・語彙 | 6件 | 8.0% |
| 無料・無料体験 | 4件 | 5.3% |
| 料金・課金 | 3件 | 4.0% |
| アップデート | 3件 | 4.0% |
| 発音・音声認識 | 2件 | 2.7% |
1位は広告の18件(24.0%)で、4件に1件近い投稿が広告に関する語を含んでいました。
2位は使いやすさ・画面の16件(21.3%)で、1位との差は2件・2.7ポイントにとどまります。
3位の通信・読み込みは15件(20.0%)、4位の教材・コンテンツは14件(18.7%)でした。
上位4分類が18.7%から24.0%という狭い帯に収まっており、この4つに明確な順位差はありません。
一方で、4位の教材・コンテンツ14件と5位のリスニング6件の間には8件の段差があります。
話題の構造としては、上位4分類の塊と、それ以下の少数分類に分かれている形です。
表に出していない分類では、サポート・対応が2件(2.7%)、AI・会話機能・文法・不具合・バグ・解約・返金がそれぞれ1件(1.3%)でした。
続けやすさとTOEIC・試験は0件(0.0%)で、75件のなかに語が1つも出ていません。
話題別の高低差をもっと大きな母数で見たいときは、Weblio英語辞書の口コミデータの記事にまとめています。↓

高評価と低評価で差が大きいオフライン英語-日本語翻訳者&辞書の論点
星4以上の59件と星2以下の10件で、話題の出現率がどれだけ違うかを並べます。
星2以下は10件が分母なので、出現率の10.0%は1件、20.0%は2件、30.0%は3件をそのまま意味します。
| 話題 | 星4以上での出現率 | 星2以下での出現率 | 高低差 |
|---|---|---|---|
| アップデート | 0.0% | 30.0%(3件) | 30.0ポイント低評価側 |
| 解約・返金 | 0.0% | 10.0%(1件) | 10.0ポイント低評価側 |
| リスニング | 8.5% | 0.0%(0件) | 8.5ポイント高評価側 |
| 料金・課金 | 1.7% | 10.0%(1件) | 8.3ポイント低評価側 |
| サポート・対応 | 1.7% | 10.0%(1件) | 8.3ポイント低評価側 |
| 無料・無料体験 | 3.4% | 10.0%(1件) | 6.6ポイント低評価側 |
| 発音・音声認識 | 3.4% | 0.0%(0件) | 3.4ポイント高評価側 |
| 使いやすさ・画面 | 22.0% | 20.0%(2件) | 2.0ポイント高評価側 |
| AI・会話機能 | 1.7% | 0.0%(0件) | 1.7ポイント高評価側 |
| 文法 | 1.7% | 0.0%(0件) | 1.7ポイント高評価側 |
| 不具合・バグ | 1.7% | 0.0%(0件) | 1.7ポイント高評価側 |
| 単語・語彙 | 8.5% | 10.0%(1件) | 1.5ポイント低評価側 |
| 広告 | 18.6% | 20.0%(2件) | 1.4ポイント低評価側 |
| 教材・コンテンツ | 18.6% | 20.0%(2件) | 1.4ポイント低評価側 |
| 通信・読み込み | 20.3% | 20.0%(2件) | 0.3ポイント高評価側 |
最も開いたのはアップデートで、低評価側に30.0ポイント寄っています。
星4以上の59件ではアップデートの出現率が0.0%、つまり1件も語が出ていません。
対して星2以下の10件では3件に語が出ており、これが30.0ポイントという数字の正体です。
ただし3件は10件中の3件であり、1件減れば差は20.0ポイントまで縮みます。
30.0ポイントという見た目の大きさと、3件という実数の小ささは、必ずセットで受け取ってください。
2番目に開いたのは解約・返金の10.0ポイントで、これも星2以下の1件だけで生じた差です。
高評価側に最も寄ったのはリスニングの8.5ポイントで、星4以上では8.5%、星2以下では0件でした。
注目したいのは、全体の話題で1位だった広告の高低差が1.4ポイントしかないことです。
広告は星4以上で18.6%、星2以下で20.0%(2件)と、ほぼ同じ割合で出ています。
いちばん多く語られた話題が、星の高い側と低い側をほとんど分けていないという形です。
教材・コンテンツの1.4ポイント、通信・読み込みの0.3ポイントも同様に、両側で出現率がほぼ一致しています。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の高評価レビューで語られていること
星4以上は59件で、75件の78.7%にあたります。
この59件のなかで、どの話題の語がどれだけ出たかを並べます。
| 話題 | 星4以上59件での出現率 |
|---|---|
| 使いやすさ・画面 | 22.0% |
| 通信・読み込み | 20.3% |
| 広告 | 18.6% |
| 教材・コンテンツ | 18.6% |
| リスニング | 8.5% |
| 単語・語彙 | 8.5% |
| 無料・無料体験 | 3.4% |
| 発音・音声認識 | 3.4% |
高評価側の1位は使いやすさ・画面の22.0%で、2位の通信・読み込み20.3%とは1.7ポイント差です。
3位の広告と4位の教材・コンテンツはどちらも18.6%で並んでいます。
上位4分類が18.6%から22.0%の間に収まっており、3.4ポイントの幅しかありません。
高評価側の話題は、特定の1つに集中せず4つに分散している形です。
5位以下は8.5%以下に落ちるため、4位と5位の間に段差があります。
星4以上の内訳は星5が37件、星4が22件で、星5のほうが1.7倍多いという構成です。
星4以上は59件が分母なので、出現率は1件あたり1.7ポイントずつ動きます。
表に出していない分類では、AI・会話機能・文法・不具合・バグがそれぞれ1.7%でした。
アップデート・解約・返金・続けやすさ・TOEIC・試験の4分類は0.0%です。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の低評価レビューで語られていること
星2以下は10件で、75件の13.3%にあたります。
母数が10件なので、以下の割合はすべて件数に1対1で対応します。
| 話題 | 星2以下10件での出現率 | 実際の件数 |
|---|---|---|
| アップデート | 30.0% | 3件 |
| 広告 | 20.0% | 2件 |
| 使いやすさ・画面 | 20.0% | 2件 |
| 通信・読み込み | 20.0% | 2件 |
| 教材・コンテンツ | 20.0% | 2件 |
| 単語・語彙 | 10.0% | 1件 |
| 無料・無料体験 | 10.0% | 1件 |
| 料金・課金 | 10.0% | 1件 |
| サポート・対応 | 10.0% | 1件 |
| 解約・返金 | 10.0% | 1件 |
低評価側で最も多かったのはアップデートの3件で、これは10件中の3件です。
2位以下は2件が4分類、1件が5分類という構成で、3件を超えた分類は1つもありません。
10分類の合計は16件分になりますが、1件が複数の分類に入るため、実際の投稿数は10件です。
低評価側で語が1件も出なかったのは、リスニング・発音・音声認識・AI・会話機能・文法・不具合・バグ・続けやすさ・TOEIC・試験の7分類です。
星2以下の10件の内訳は、星1が8件・星2が2件でした。
低評価側の80.0%が星1で、星2はわずか2件です。
低評価の中身について「母数のある形」で言えることは、正直なところ何もありません。
最大のアップデートでさえ3件であり、1件の増減で30.0%が20.0%にも40.0%にもなるためです。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の投稿本文はどれくらいの長さか
75件の投稿本文について、文字数も数えました。
| 本文の長さ | 文字数 |
|---|---|
| 平均 | 43字 |
| 中央値 | 29字 |
| 最も短い投稿 | 4字 |
| 最も長い投稿 | 257字 |
中央値が29字ということは、75件の半分が29字以下だということです。
平均43字が中央値29字の1.5倍になっているのは、長い投稿が平均を引き上げているためです。
最短は4字で、文章の形をしていない投稿も含まれています。
最長でも257字で、平均43字のおよそ6倍にとどまります。
本文の長さという観点では、75件は全体的に短い投稿で構成されています。
この短さは、話題別の集計を読むときにも関係します。
29字の投稿に複数の話題の語が入る余地は小さく、1件が1分類だけに入るケースが増えるためです。
話題別の割合が全体的に低めに出ているのは、本文が短いことと無関係ではありません。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の集計データを読むときに気をつけること
この集計には4つの偏りがあります。
先に開示します。
- 取得元が1つしかない=75件すべてがApp Storeからの投稿です。複数の場所を突き合わせて偏りを打ち消すことができません。
- 年の偏り=75件のうち45.3%が2017年の投稿で、2016年から2018年の3年で81.3%を占めます。2019年以降の7年を足しても13件(17.3%)しかなく、2024年は0件でした。
- 低評価の母数の小ささ=星2以下は10件(13.3%)しかなく、1件で出現率が10.0ポイント動きます。低評価側で出現率0.0%の分類が7つあるのも、この母数の小ささが主な理由です。
- 本文の短さ=中央値29字・最短4字で、1件あたりに含まれる情報量が限られています。話題別の集計はキーワード一致の概算であり、短い投稿ほど拾える語が少なくなります。
4つのなかでいちばん強いのは年の偏りです。
平均4.04は「今の評価」ではなく、2017年を中心とした11年分をひとまとめにした値です。
2019年以降の13件だけを見たいと思っても、その13件は1年あたり1件から5件しかなく、年次の比較には足りません。
また、投稿の削除や非公開化によって取得できなかった投稿がある可能性も残ります。
本記事の75件は「App Storeに残っていて、かつ取得できた投稿」であり、書かれた投稿のすべてではありません。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書について、この集計データではわからないこと
本記事の数字から答えられないことを、はっきり書いておきます。
- 料金の体系や課金の条件はわかりません。本記事が数えたのは、投稿本文に料金・課金の語が含まれた3件(4.0%)という件数だけです。最新の内容はアプリストアの表示をご確認ください。
- 収録語数や機能の内容はわかりません。集計の対象は投稿であって、アプリの仕様ではありません。
- 対応している言語の種類もわかりません。
- 運営している会社や提供状況もわかりません。
- 広告の語が18件(24.0%)で1位になった理由はわかりません。語が含まれていた件数を数えただけで、肯定と否定の区別もしていません。
- 星2以下の10件のうち3件にアップデートの語が出た理由もわかりません。
- Google Play側に投稿があるかどうかもわかりません。取れなかったという事実だけです。
- 2017年に34件が集中した理由もわかりません。
- 投稿者が実際に利用したかどうかは確認できません。
わからないことを推測で埋めないのが、本記事の方針です。
判断の材料として使えるのは、開示した75件の分布と、その偏りの説明までです。
オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の集計データについてよくある質問
- オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の平均評価は結局いくつですか
当インデックスが集計した75件の平均は4.04です。75件すべてに星がついているため、この平均は1件も除外せずに計算した値になります。ただし取得元はApp Storeの1か所だけで、ほかの場所からは1件も取れていません。
- 星の分布はどうなっていますか
星5が37件(49.3%)、星4が22件(29.3%)、星3が6件(8.0%)、星2が2件(2.7%)、星1が8件(10.7%)です。星4以上は59件(78.7%)、星2以下は10件(13.3%)で、比は5.9対1になります。星2以下の10件のうち8件が星1でした。
- App StoreとGoogle Playで評価に差はありますか
比べられません。当インデックスが取得できたのはApp Storeの75件だけで、Google Play側からは1件も取れていないためです。取得できなかった理由も、本記事の集計からはわかりません。
- 高評価と低評価でいちばん差が大きい話題はどれですか
アップデートです。星4以上の59件では出現率0.0%で語が1件も出ていないのに対し、星2以下の10件では30.0%にあたる3件に語が出ており、差は30.0ポイントあります。ただし低評価側は10件しかなく、1件で10.0ポイント動きます。3件という実数のほうを重く見てください。
- 評価は年々下がっているのですか
判定できません。星つき15件以上の年は2017年(34件・4.21)と2018年(15件・4.40)の2つだけで、この2年の差は0.19ポイントです。2019年以降はどの年も5件以下で、2021年・2022年・2025年の1.00も2023年の5.00も、いずれも1件だけの平均です。2024年は0件でした。
- いちばん多く語られた話題は何ですか
広告で、75件のうち18件(24.0%)に語が含まれていました。2位は使いやすさ・画面の16件(21.3%)、3位は通信・読み込みの15件(20.0%)、4位は教材・コンテンツの14件(18.7%)です。ただし広告の高低差は1.4ポイントしかなく、星4以上18.6%・星2以下20.0%(2件)とほぼ同じ割合で出ています。
- 話題の集計はどうやって数えていますか
投稿本文に特定の語が含まれるかどうかだけで判定する、キーワード一致の概算です。1件の投稿が複数の分類に数えられるため、割合の合計は100%を超えます。17分類のうち、続けやすさとTOEIC・試験は75件全体で0件でした。本文の中央値が29字と短いことも、拾える語の少なさに影響します。
まとめ|オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の口コミ・評判のデータが示していること
- 集計対象は75件で、取得元はApp Storeの1か所だけです。
- 75件すべてに星がついており、平均は4.04でした。
- 星5が37件(49.3%)、星4が22件(29.3%)で、この2つで59件になります。
- 星4以上は59件(78.7%)、星2以下は10件(13.3%)で、比は5.9対1です。
- 星2以下の10件のうち8件が星1で、星2は2件しかありません。
- 投稿年は2015年から2025年の11年分ですが、2017年だけで45.3%、2016年から2018年の3年で81.3%を占めます(2024年は0件)。
- 星つき15件以上の年は2017年(4.21)と2018年(4.40)の2つだけで、差は0.19ポイントです。
- 1件だけの年が4つあり、その平均値1.00や5.00は傾向ではなく母数1件の表れです。
- 話題の1位は広告の18件(24.0%)で、上位4分類が18.7%から24.0%の狭い帯に収まっています。
- 高低差が最大の論点はアップデートの30.0ポイント(低評価側)ですが、実数は10件中3件です。
- 高評価側に最も寄ったのはリスニングの8.5ポイントで、星2以下では0件でした。
- 1位の広告は高低差1.4ポイントで、星の高低をほとんど分けていません。
- 投稿本文は中央値29字・平均43字・最長257字で、全体に短い投稿で構成されています。
本記事は評価を下すためのものではありません。
数字の前提と偏りを開示したうえで、判断の材料を並べることを目的としています。
\オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の投稿を自分の目で確かめる/
本記事が数えた投稿は、この1か所の公開ページにあります
出典・参考文献|オフライン英語-日本語翻訳者&辞書の投稿の取得元
本記事の集計は、以下の公開されている場所から取得した投稿にもとづきます(最終集計:2026年9月21日)。
- アプリストアのレビュー欄(75件)= App Store のアプリページ(App Store 公式ページ)
個別のレビューへのリンクは、投稿の削除や並び順の変更によって参照できなくなるため掲載していません。
記述の誤りを見つけられた場合は、訂正の根拠となる資料とあわせてご連絡ください。確認のうえ、修正した日付を明記して直します。
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